アース貿易 伊波守のインターナショナル島小(しまーぐわー)

無垢フローリングとウッドデッキの株式会社アース貿易、伊波守がこれまでの仕事や海外などで出会った人々、遭遇したいろんな出来事などを振り返りながら感謝のメッセージを込めて日常と非日常を綴ります。

2008年07月05日

新橋に来ています

東京にいます。
沖縄も暑いけど東京も暑い〓〓〓。
梅雨は明けたのでしょうか。
  

Posted by いはちゃん at 13:22Comments(0)TrackBack(0)モブログ

2008年06月27日

新聞掲載

来週の金曜日から、隔週で琉球新報の南風に連載されることになった。
12月までの半年である。

皆さん、寛大な気持ちで拙文にお付き合いくださいね。



  

Posted by いはちゃん at 18:14Comments(3)TrackBack(0)沖縄

2008年06月24日

これから宴会

伊良部島から戻ってきました。これから、宮古で飲み会です。
  

Posted by いはちゃん at 18:46Comments(0)TrackBack(0)モブログ

2008年06月24日

宮古島に来ています

宮古島にいます。これから伊良部島に行きます。
  

Posted by いはちゃん at 12:10Comments(0)TrackBack(0)モブログ

2008年06月23日

今年の初収穫


我が家のレンブの木に今年も実がなり始めました。
今年の初収穫、袋いっぱいとれました。
手入れすることなく勝手に実ってくれるので
ありがたいです。

しばらくはこれを絞ってジュースだな。

  

Posted by いはちゃん at 13:30Comments(0)TrackBack(0)

2008年06月20日

備長炭研究会


世の中にはいろんな研究会がありますが、
昨夜は備長炭研究会に招かれて参加しました。

その会は、備長炭の焼き具合を研究するというもので
焼き鳥を焼いたり、焼肉を焼いたりして
その焼き具合を確認しながら食するというものだ。
メンバー曰く、あくまでも備長炭の研究。
単なるBBQではないとのこと。

こんな研究会なら何回でもでも参加したい。
与那覇社長、上間さん。ごちそうさまでした。
  

Posted by いはちゃん at 16:32Comments(0)TrackBack(0)沖縄

2008年06月17日

もう一度やってみよう



 2ヶ月以上、お休みしていたブログ再開します。
まあ、特別になにかしていたわけでもなく、
ただ怠けていたというのが最大の理由かもしれません。

そこは、前向きに考えて休養期間、もしくは充電期間と考えましょう。
まずは、何事も前向き思考で再開します。

止まったエンジンを動かすには
ちょっとエネルギーがいるかもしれませんが、
何事もトライで頑張ります。

  

Posted by いはちゃん at 15:41Comments(4)TrackBack(0)その他

2008年04月19日

大阪です

大阪に来ています。心斎橋は、大勢の人ですね。
  

Posted by いはちゃん at 12:59Comments(1)TrackBack(0)モブログ

2008年04月15日

まずは、道具から



今年から、アウトドアにはまりそうだ。
野外キャンプに、夢中になりそう。

今回も道具、グッズを購入してしまった。
これで、テントも追加購入。タープも追加。そして寝袋4つと。
その他、ガスランプやらナベやらで、
すぐになにごとにも熱くなる私の性格まるだしって感じか。


だれか、ゴールデンウイークの合間行く人いませんか?
  

Posted by いはちゃん at 14:11Comments(1)TrackBack(0)アウトドア

2008年04月12日

完走です

完走しました。
  

Posted by いはちゃん at 17:55Comments(3)TrackBack(0)モブログ

2008年04月12日

伊江島に来ています

伊江島に来ています。これからマラソンです。
  

Posted by いはちゃん at 11:30Comments(0)TrackBack(0)モブログ

2008年04月11日

1ヶ月3キロ目標にスタート



1ヶ月3キロを目標にちょっと頑張ります。
5月10日までに3キロ減を目標にスタートです。

ダイエットって永遠のテーマ?
一時的に痩せてもまた、元にもどったりしてなかなか思うようにいきませんね。
それって根本的な生活のパターンから改善しないといけないのでしょうね。

私の場合はなんといってもお酒。
でもこればっかりは止めるわけにはいかないので、
ちょっと量と回数をコントロールしようと考えています。
酒を飲んだ時の食事を少しコントロールですね。
それと、もうひとつは大好きな炭水化物。
そう自分の場合はご飯よりも大好きな、
麺類とパン類を減らすこと、間食をなくすことかな。

まあ、とりあえず、頑張ってみます。
楽しいダイエットのおすすめに挑戦です。
楽しく健康的に痩せて、
そしてずーっとそれを維持することを目標に。
そうなると言うことなしですね。
みなさん、応援していてください。

  

Posted by いはちゃん at 13:21Comments(3)TrackBack(0)ダイエット

2008年04月07日

人生を楽しむ時間の使い方



人生も半ばを越えた中年にもなると
楽しむ場所や時間の使い方に趣向をこらしたり、
磨きをかけないともったいなさを感じる。
酒や食事はもちろん、切り離すことが出来ない楽しむことのひとつだ。
いかにするかで楽しみ方にも違いがでてくる。
例えばネオン街へ繰り出して飲み歩くのも毎週となると能がない。
たまには違った時間と場所の使い方をと考えるのが普通だが、
考えるのと行動は別になっていつものような行動となる。

そんななか、3月末の週末、先輩とキャンプへ出かけた。
その日の夜はすごい土砂降りだったので記憶されている方もいるはず。
そんな日にキャンプへとかけたのである。
もちろん、天気予報で事前にその日の天気は確認しての決行であった。
野外でのキャンプは空気もうまいし、目的地までの景色を楽しむことができる。
ヤンバルの山へ入り大国林道へ入って湧き水をもらい、
いくつか、寄り道をして東海岸でキャンプを張ったのは夕暮れになっていた。
テントを設営して、食事にありつけたのたどりは8時を過ぎていたか。
それでも、手馴れた先輩のおかげで手際よく準備できた。

それからほどなくすると予報通り大雨となった。
風も強く雨はバケツの水をひっくりかえしたように降り続く。
それでも、中年の2人はずぶ濡れになることなく、
タープの下で焚き火をしながらお湯割りで泡盛を飲みながら、
楽しい会話となった。
土砂降りの中、野外での酒や食事は格別である。

また、いきましょう。Yさん。
今年は、キャンプだ。


  

Posted by いはちゃん at 13:53Comments(0)TrackBack(0)アウトドア

2008年03月13日

貧富の差



日本でも格差社会などという言葉が使われる。
私も最近、ああ格差って広がっているなと思うことが多い。
同じ貧富の差でも経済的な貧富の差だけならまだしも
最近思うのは、こころの貧富の差がでてきていることである。
経済的の余裕があってもこころに余裕のない人。
生活はつつましく心は余裕のある人。
実にさまざまである。

社内からタバコをポイ捨てする大人。
なかには信号待ちで灰皿のなかのタバコガラまで捨てる大人もいる。
犬のフンを街路樹でさせてとらないで行く大人。
歩きながらスナック菓子の包みを捨てる大人。
どこにでもタバコガラを捨てる大人。
とても大人と思えない。
すがた形は大人でも、いつまでたっても、
心と行動はガキで大人になりきっていない。

心が満たされるには
やはり意識と無意識の違いがそうさせるのではないだろうか。
自分が貧していることさえも知らない。その差である。

それを作り出した教育やおとなたちがいる。
物質の豊かさだけを求めた結果だ。
そんな大人の子供はどうなるのか。
想像しただけでも怖いがそれがどんどん進んでいる。


日本は経済力が落ちたというが、
根本的に心の豊かさを失ってはいけない。
心の貧富の格差が広がるとひいては全体力さえも下ってしまう。
かつてこんな話しを友人からきいた。
フランシスコ・ザビエルが日本にきて布教活動に来た時に、
上司へこんな書簡を送ったそうだ。
「この国は人々の精神意識が高い人々が多いので布教者を送るときは
意識の高い人を送るように、そうでないとここでは布教活動はできない」と。
そんな国へ戻って欲しいものである。

  

2008年03月11日

息子の中学卒業式



日曜日に、息子の中学校の卒業式があった。
これで9年間の義務教育期間は終了したことになる。
そう考えると9年間というのは実に早いような気になった。
式が進むにつれ、
これまでのいろんなことが思い返されてきて
感慨無量な気持ちになった。


なぜなら、1組の息子の担任の先生が“君たちが卒業するのは悲しくない”
といっていたのに
1組から生徒たち名前を呼び初めるとその名前を呼び上げる声が
途中から涙声になったからだ。
思いがこみ上げてきたのだろう。
彼は野球部を指導しており男らしい先生だ。
その彼の思いを会場が理解して卒業式がそれらしくなった。



わたしも息子の友達たちがひな壇に上がり卒業証書を受け取り、
目の前を通っていくと、彼らが小学生のころの姿、
小さかった頃を思い出してしまい、
走馬灯のように脳裏を駆け巡り、感慨無量になった。
本当に、時間はとどまることなく過ぎていく。

式も終わりに近づき卒業生たちが歌を在校生に送り、
在校生が卒業生に歌を贈った。
若者たちの声はあんなにも透き通っているのかと。

最後にサプライズがあって感動した卒業式だった。
在校生が花道をつくるために退場した後、
卒業生と担任の先生たちと父母が残りビデオを観ることだった。
それは卒業式の式典には入っていないエクストラだ。


するとそこに最初に映し出されたのは
彼らがまだ幼さの残る小学校を卒業して
中学校に入学した入学式のシーンから撮られてあった。

いっせいに生徒たちから歓声と涙声と笑い声ともとれる声が響きわたった。
そこには確実に3年という歳月のなかで成長した自分たちの姿が映し出されていたからだ。
卒業生の入学したときからの学校内での体育祭や文化祭などのいろんな行事ごとの
生徒たちの姿がそこにあった。
そのシーンごとに生徒たちから歓声が体育館いっぱいにひろがった。


それを、意図して入学式から3年間ビデオを撮った
先生たちの感性に感動した卒業式だった。
人を感動させることができる人はすばらしい。
すばらしい教師たちだと思う。
  

Posted by いはちゃん at 09:38Comments(0)TrackBack(0)沖縄の心

2008年03月08日

決めてはなにか?

Mの屋上でBBQパーティーの夕日

後輩のYは国内の商社から派遣され米国に赴任した。
かれこれ17年になるらしい。
現在は米国の支社長を任されている。

その彼が、米国でGEに営業をかけた。
これまでは日本の大手のある会社やら海外の大手会社で
彼の会社は取引がない。
ましてや彼の会社は、特別いい条件の価格を相手に出すこともできない。
すでに取引している会社の価格条件がいいのだ。

彼はGEのエグゼクティブマネージャーに
営業のプリゼンを行った。
私が赴任している間にこんなふうに取引を行うとか。
本社にはこう掛け合うとか。
熱をこめて相手と掛け合いプリゼンをおこなった。

そして、彼の会社とも取引をおこなうというところにこぎつけた。


その後の懇親会の場で彼がGEのエグゼクティブに切り出した。
うちを選んだ決め手は何か、

それは、君が信じれそうで
君の熱意は尊敬に値するからだよ。
トラスト アンド リスペクトだよ。
彼はエグゼクティブからもらった言葉を励みに米国に地で頑張っている。

  

Posted by いはちゃん at 09:32Comments(3)TrackBack(0)学ぶべきこと

2008年03月06日

塩せんべい

業界仲間の株式会社新洋の新垣さんと浦崎さんから、こんなにたくさんの塩せんべいをいただきました。すごいHAPPYですね。
  

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2008年03月05日

ダイコンとカボチャ



昨夜、テレビを見ていたら、
学校へ行こうという番組で、
江原ノリユキ氏がいいことをいっていた。

宿命と運命の話しをしていた。
運命は変えられる。宿命は変えられない。
運命はこれからのこと。
宿命は過去のこと。

例えるなら、カボチャとダイコン。
ダイコンに生まれてきたら、
ダイコンで、カボチャにはなれない。
ダイコンはカボチャをうらやむが、
カボチャもまた、ダイコンになりたいと思う。

自分にないものを欲しがる。
ダイコンはダイコンとして、ダイコンで生きる。
自分の良さを見つめてみる。
いっぱしのダイコンで生きる。
素のダイコンで生きる。

すばらしく、妙に言い当てていて
感動していた。
そうだと思った。
  

2008年03月02日

日曜日の午後のひととき

午後に中年男が三人、景色のいい、屋上でティタイムでした。会話も弾んでいいもんですね。
  

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2008年02月29日

情報は外にある

社長業のすすめ方 牟田学

経済は良くもなるし悪くもなる。
当然、景気も悪くなったり良くなったりする。
しかし、企業経営はそうはいかない。
待ったなしだ。

企業は悪くなったら消える宿命にある。

特に中小、零細企業は、三年赤字が続いたら、
銀行は金を貸してくれなし、
今まで貸してあるものを、回収にくる。
言葉は悪いが貸しはがしにくる。

景気が悪いといって嘆いている余裕は企業経営にはない。
経済が悪かろうが良かろうが利益の出せない会社は
消えていくか閉めるか縮小するほかに道はない。

企業経営は厳しく、過酷な耐久レースのようだ。
人が働ける期間も限られているし、
社長も年取れば、社員も年をとる。
しかし、市場は年をとらない。
自分の商品はだれが消費するのか、
今のままのターゲットでいいのか常に検討しないといけない。
その間常にお客を作りだし、
そして継続してお客さんになってもらえるよう努力しないといけない。

お客が減れば、必然的に売り上げが減る。
お客に必要とされるものを作るでも売るでもいい。
お客にとって価値ある商品を作り売る。
その連続で企業は成り立つ。

お客の見えない企業経営者はなりたたないし、
時代が読めない、先の見えない経営者も
用無しということだ。

そういう情報は会社の中には落ちていない。会社の外にしかない。
地方の経営者は、特に外の情報を入手しないといけない。
なぜなら孤立な中で情報が不足しているし、
情報の伝達にタイムラグがあるからだ。
だから時代をいち早く読むのに欠けている。
情報の種類が少ないと決断するとき判断をミスリードする。

社長のみなさんにお薦めの本です。
ご一読を。
  

Posted by いはちゃん at 13:52Comments(0)TrackBack(0)本の紹介